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2017年5月に作成された記事

2017年5月29日 (月)

2016-2017 Bリーグ 総括

昨日の横浜VS広島を最後に、Bリーグ1年目が終了しました。
とりあえず、横浜は残留おめでとう。

その前の日には、栃木と川崎が白熱した王者決定戦を魅せてくれました。

結果的には栃木が勝利しましたが、川崎も王者にふさわしいチーム。

特にキャプテン篠山がスゴイ。
相当悔しかったと思うので来季は篠山・辻の川崎が王者になるでしょう。

それにしても、選手の移籍が激しくなりそうな予感。
ただ、ハピネッツは中山・白濱という期待の若手が残ってくれたので、B2東地区首位をキープしてほしい。もちろんキャプテン田口もいるし。
これで安藤が残ってくれたら、1年でB1復帰も夢ではない。

あとは、外国人選手とHCをどうするのかが気になるところ。

ホームゲームで田臥や富樫や五十嵐圭を見れなくなるのは残念ですが、
地道にB2で力をつけていってほしいです。

2017年5月24日 (水)

憧れの燻製に挑戦

去年は「ろばた大将炙りや」にハマり、焼き鳥、焼肉、ステーキ、焼きトウモロコシなどを炙りまくりましたが、今年はもうちょっと別のことをしたくなり、念願の燻製器をゲットしました!

悩んだ末に、コールマンのステンレス製の燻製鍋にしました。
これなら、ガスコンロでもできるし、バーベキューコンロでもできるはず。

で、早速おうちで燻ってみることに。

まずは、プロセスチーズ、アルトバイエルンのウインナー、カシューナッツ、ホタテのかまぼこといった初心者用メニューで挑戦。

付属のウッドチップを一つかみ、ナベの底に敷いたアルミ皿(自作)の上にセット。
その上にアルミの蓋(自作)をセット。
これは、食材の水分が煙の出どころに落ちて消えないためだそうです。

でまずは強火で煙が出るまで1~2分。
煙が出たら蓋をして弱火で10分。
その後、火を消して冷めるまで10分放置。
なので全部で30分くらいで、美味しい燻製チーズの完成。

燻製チーズって、最近はスーパーやコンビニでも少量で結構いいお値段するんだけど、
これなら安く雪印のプロセスチーズとかファミリアチーズを買ってきて、燻せば、安上がり。

ちなみに個人的にホタテのかまぼこはおススメです。
これは、本物のホタテじゃないんだけど、むしろ本物よりも食べやすくて美味しいです。
ホタテが苦手な方でもこれなら食べれるはず。
しかも安いので、これは定番になりそう。
アルトバイエルンは、もともとが美味しいので、燻ってももちろん美味しい。
カシューナッツは、燻ると水蒸気のせいでカリカリしないので、乾かす工程が必要となります。
1時間くらいは放置しておかないと湿ってるので美味しくありません。

友達からは、たらこの燻製やカレーの燻製が美味しいとおススメされているので、もう少し簡単な食材で燻製に慣れてきたら、チャレンジしたいです。

2017年5月22日 (月)

Bリーグ初代チャンピオンは?

Bリーグ1年目もあとわずか。
残り1試合となりました。

決勝(ファイナル)は川崎VS栃木。

順当と言えば順当だけど、準決勝(セミファイナル)が熱かった。

川崎はアルバルク東京に、栃木は三河に勝ったわけだが、かなりの僅差であったことは間違いない。

特に三河に関しては、とても悔しい終わり方だっただけに金丸や比江島の来季が楽しみだ。
多分2年目の王者は三河だろうと予想しておく。

それにしても栃木は最後よく勝った。
同じ東地区なので、どちらかと言えば栃木を応援していたけど、ここのチームはベンチプレイヤーが強すぎる。
今回は熊谷の活躍が1番で、渡邊とギブスもいつも通りの大活躍。
この3選手は他の中堅チームならスタメンに入るだろう。

そしてライアン・ロシターの凄さを目の当たりにした感じになった。

なんていうか、強いチームの外国籍選手って、チームのために本当に一生懸命で、日本人以上なんじゃないかと思うくらいすごく献身的。
ロシターもブレントンもギブスも栃木にはいなくてはならない選手。

決勝は、間違いなくロシターVSファジーカスになるだろう。

川崎は、キャプテンでPGの篠山が絶好調だし、栃木には田臥がいる。

ロースコアになるか、ハイスコアになるかはわからないが、接戦になれば面白い。
もしかしたら川崎の大量リードで終わるかもしれないが、栃木にはぜひ喰らいついていってほしい。

それから横浜VS広島のB1決定戦もある。

これも面白いカードになった。

広島のHCはあの佐古さんだ。

対する横浜は、ハピネッツに逆転勝利をした強敵。
もちろん横浜にはB1に残留して欲しいが、正直どうなるかわからない。
エース川村の出来で大差で勝つか、それとも僅差になるかが決まると思う。

この2試合が終わると、いよいよ選手の移籍がスタートする。
これも楽しみだ。

サプライズ移籍はあるのだろうか。
絶対あるだろう。

これから夏に向けて、チーム編成が成されていく過程こそ面白い。

2017年5月21日 (日)

TDK歴史みらい館

運動会後に、前から気になっていたTDK歴史みらい館へ行ってみました。

場所は、にかほのTDKからちょっと奥まったところ。
ぶっちゃけかなりわかりにくい場所です。

着いてすぐに、その建物の素晴らしさに驚きました。
中に入ってみると、さらに素敵な感じ。

スタッフの方が懇切丁寧にご説明くださいます。

面白かったのが、黒電話から携帯にかけたり、携帯からそこの黒電話にかけたりしたことと、

顔認証で年齢や性別を判定してくれる鏡。

何度やっても私は女性でしたし、妻は18~19歳という判定に喜んでいました。

性別がちゃんと当たっていたのは、長女のみで他3人は反対の判定だったので、もうちょっと精度を上げる必要性があります。

あと、チームラボのお部屋も綺麗でした。
それから手作りのおもちゃの性能のすばらしさには驚きました。

この内容で無料というのはちょっと他では真似できないでしょう。
TDKの会社の力を感じました。

大人だけで行くのもよし、小学生くらいの子供連れで行くもよし。

それにしてもこれだけ素晴らしい場所を今まで知らなかったということは、
まだまだ認知度がかなり低いように感じます。

どちらかというとフェライト科学館の方が有名ですが、TDK歴史みらい館もいいですよ。

否が応でも

この5月6月は、私にとって必然的に運動月間になります。

まず昨日の小学校の運動会。
その練習のために少し一緒に走りました。

次いで、6月頭には町内のソフトボール大会。
これは去年から出ましたが、筋肉痛確定の運動強度が強いられます。
そのための準備もそろそろ始めないと。

まだあります。
小学校の持久走。
これも子供たちの練習に付き合って走らないといけません。

まずこの期間に3回は筋肉痛が起きます。
そして筋回復を繰り返して、筋肉が強くなります。

秋冬で衰え、また来年のこの時期に。

7月8月は、プール、海なので運動量は5月6月並みになるし、汗をかくので体にはいいです。

私は、体に悪いのは、余計な水分を体内にため込むことだと思っています。
頭痛の原因にもなるし、痛みの原因、関節痛の原因もそこから来ると考えています。
ですので、汗をかくことはとてもいい。
一度開いた汗の通り道(汗腺)は、割と長持ちしてくれます。

運動がどうしても嫌な方は、ちょっと熱めのお風呂や岩盤浴、華の湯のオンドルなどで汗を定期手に出すといいですよ。
月に2回くらい汗をかく日を設けると、出した後の1週間くらいは汗が出やすくなりますので、わりと体調を維持できます。

もうそこまで近づいてきている、短い秋田の夏に向け、体のコンディションを整えていきましょう。

2017年5月17日 (水)

ハピネッツロスからの

ハピネッツの2部降格は、予想以上にショックであることを今さらながら気づきました。
降格が決まってからのこの数日、かなり気が重いです。
ですが、私がいくらあれこれ考えたところで、どうにかなるものでもないのも事実。

佐竹知事を見てください。
B2降格が決まると同時期に、J3現在1位のブラウブリッツのスタジアムを新設する意向を示しました。
この臨機応変さは見習いたいものです。
やはり、秋田がJ2に上がれるのなら上がってほしいですもんね。

さて、Bリーグのシーズンがほぼ終わってしまったので(ハピが今期終了したので)、NBAのプレイオフに注目です。
一番の注目は、175センチの小さな巨人、アイゼイア・トーマス率いるボストン・セルティックス。

カンファレンス決勝は、去年の王者キャバリアーズ。
今のバスケ界のキング、レブロン・ジェームズをはじめ、ケビン・ラブ、アービング、カイル・コーバーなどの素晴らしい選手が揃っています。しかも、去年はこの時期ケガでいなかったJRスミスがいます。

そして、もう一つのカンファレンス決勝は、ウォーリアーズVSスパーズ。
ウォーリアーズは、ステフィン・カリー、クレイ・トンプソン、ドレイモンド・グリーンに加え、今季はあのケビン・デュラントがいます。
これだけタレント揃いですがチームとしても機能していて、ベンチプレイヤーのイグドラやリビングストンやマギーなんかもものすごく強い。

こりゃ、ウォリアーズで決まりだな、と思っていましたが、常勝軍団スパーズはさすが。
第一戦でかなり良い闘いをしました。
ただエースのクワイ・レナードが途中ケガで退いたのが気になります。
正直レナード抜きではウォリアーズに勝つのは難しいでしょう。

ということで、ファイナル決勝は、ウォリアーズVSセルティックスかキャバリアーズでしょう。

個人的にはセルティックスを応援しようかなと思っています。
やはりアイゼイヤ・トーマスのプレイは凄すぎますから。
あの強豪のワシントン・ウィザーズを接戦で制したというのはチームがノッている証拠。

これからの何日間はNBAに釘付けですね。


Bリーグの方もチャンピオンシップや、B1,B2の入れ替え戦などが残されていますが、正直虚無感が強すぎて、あまり見る気になれないのが実際のところ。

ハピ戦士たちが来季は、別のB1チームに散り散りになるんじゃないかと今から不安で不安で仕方ありません。
特に安藤誓哉選手がいなくなった後なんかは(まだわからないけど)、よほどのPGを加入させないと来季のB2王者は難しいでしょう。

ここ数年のハピのPGを見ていると、そうそうたるメンバーであったことがわかります。

富樫・・・千葉ジェッツで大活躍。

竹野・・・西宮ストークスキャプテンとして、見事B1昇格を決める。

安藤・・・日本代表にも選ばれるガード。今季ハピネッツは彼がいたからこそ成立しました。

個人的には、安藤誓哉がSGのポジションでバンバン点を決めるところを見てみたいです。(1試合20~30点くらい)
なので移籍するならしっかりとしたゲームメイクができるPGがいるチームが望ましいように思うのは僕だけでしょうか。

PGというポジションは2パターンあって、アシストやゲームメイク中心にチームに貢献するタイプと、自ら点を取りに行くタイプ。
もちろん、そのバランスによって幾通りにもなるわけですが。

でPGらしいPGといえば、三遠の鈴木達也選手や川崎の篠山選手、渋谷の伊藤選手栃木の田臥選手などですが、後者の攻撃型PGは千葉の富樫選手や滋賀の並里選手、そして秋田の安藤選手かなと思います。
新潟の五十嵐選手や名古屋の笹山選手、北海道の多嶋選手は、バランス型かな。
ちょっと違うか。

どのみち、安藤誓哉選手には、日本代表として、世界でも活躍してほしいので、どのチームに移籍しようとも、悔いはありません。

にしても、来期のB2、東地区は東北六県って・・・。
大丈夫なのかしら・・・。
そして、B1東地区が強豪だらけなのもどうなのかしら・・・。
心配でおかま言葉になってるし・・・。

来季のB1東地区は、抜けた秋田と仙台の代わりに、おそらく渋谷か川崎か横浜(残留すれば)が入るでしょうけど、横浜が仮にB2に降格してしまったら、

北海道
栃木
千葉
東京
渋谷
川崎

ですか?

秋田がもし今回残留できていたら

北海道
秋田
栃木
千葉
東京
渋谷

これだといくらB1に残れたとしても、来期の勝ち星は今季よりも厳しいでしょう。

なので、今回B2に降格したことは、再来年のためのチーム力UPのためと捉えることにしようではありませんか!!

優秀な生徒「でも、先生。再来年は、もっとB1東地区は強化されているんじゃないでしょうか。現に政府も全国数十か所にバスケ用のアリーナを作ると宣言してましたし・・・。各球団にはトヨタに日立に東芝というバックがついてますし。まして栃木と千葉のバスケ人気はものすごいですし。北海道も動員数が秋田以上ですし。」

私「その通り!!!君はとても賢い。」

そう、Bリーグが、これからもっと盛り上がっていくと仮定すると、間違いなく海外選手たちのレベルも上がり、また選手の年棒も上がり、球団の力の差がついてくると予想されます。
そうなると、ますますハピネッツは不利になるかもしれません。

なのでこうなったらブラウブリッツの専用スタジアムとハピネッツの専用アリーナを併設しようではありませんか。
そしてハイブリッドに応援すれば・・・。

夢物語ですね。

かなりB2降格ショックが強かったようです。

以上。長々とスミマセンでした。

2017年5月15日 (月)

Bリーグ1年目

去年の秋に始まったBリーグも昨日でハピネッツの全試合が終わりました。

60試合+2試合+最終試合。

結果としては、B2降格が決まってしまいましたが、最後の最後までどうなるのかわからない展開でハラハラしました。

安藤誓哉の大車輪の活躍には目を見張るものがありましたし、最後の菅澤のシュート、
中山の要所でのスティール、モリソンのゴール下での活躍、田口のここぞというときの3Pなど見どころ満載のゲームでした。

残念ながら、ラストに横浜のエース川村選手のブザービーター3Pで逆転負けとなりましたが、来期は、B2で勝ちまくって、B1昇格を決めてほしいです。

秋田ノーザンハピネッツには、スター選手が多く在籍しているので、移籍とかもあると思いますが、できるだけ残っていただいて、来期も戦ってほしいです。

選手の皆さん、シーズンを通してお疲れ様でした。

B

2017年5月12日 (金)

ヘッドライトの黄ばみ落としのレビュー

得意のユーチューブ→アマゾンで車のヘッドライトの黄ばみがスッキリ落ちる液体を購入しました。



早速使ってみたら、1分くらいで綺麗になりました!

そうなると、対向車のヘッドライトの黄ばみチェックをしてしまいます。

黄ばみが目立つ車種としては、トヨタの高級ミニバン、スズキの年季の入った軽自動車、ホンダや日産のちょっと前のコンパクトカーは黄ばみやすいようです。

真っ白な雑巾とこのクリーナーをもって、ヘッドライトを磨きたい衝動に駆られましたが、もちろんそんなことはせず通り過ぎるだけ。

もし、車のヘッドライトの黄ばみでお困りの方がおりましたら、お気軽にお伝えください。

Bリーグのこれから

全60試合が終わったのに、まだ試合があるってよ。

いわゆるプレイオフのことだ。

これで初代チャンピオンを決めるわけだ。

ついでに、1部、2部、3部の上位2~3チームと下位2~3チームが入れ替わるという過酷な試練も併せて行わる模様。

正直、この入れ替え戦の仕組みとかがわかりづらいので、自分なりにまとめてみました。

まず、B1残留をかけた戦いが明日から始まるのですが、出場チームは、

富山・秋田・横浜・仙台の4チーム。

むむ、なんだか港がありそうなとこばっかりだな。

で勝率が上の方が有利になるようにホームコートで戦うわけだ。

つまり富山VS仙台が富山で、秋田VS横浜が秋田で2試合行われ、

1勝1敗の場合は2日目の本戦の後に数分の決定戦を行うんだっけ?

でこれに勝てば、なんと代々木で戦うわけだ。
そしてそこで勝てば残留が決定!!
負けたら、B2の3位のチームと直接対決。
負けたら降格。

ちなみに明日、明後日の2試合で負けが決まるとその時点でB2降格が決まってしまいます。
なので、今までの60試合とは比較にならないほどヒヤヒヤものです。

なんとしてもハピネッツには勝ってほしいけど、横浜だって負けたくないはず。

一方、富山VS仙台は、富山有利な感じがします。

秋田も勝って、富山と代々木で戦い、それにも勝って、堂々とB1に残留してほしいです。

2017年5月11日 (木)

おそ松くん

巷では、「おそ松くん」よりも「おそ松さん」の方が人気のようですが、うちでは完全に「おそ松くん」がブームとなっています。

こちらのアニメもアマゾンプライムで無料視聴。

ハットリくんもそうでしたが、これも今見ても面白い作品です。

しかも声優陣の豪華なこと!!
とくにイヤミとチビ太の声優は誰もが知ってるあの声。(代表作はイヤミ→ホラーマンやトム。チビ太→クリリンやルフィ。)
あと6つ子のうちの一人が綾波レイの声優(林原めぐみ)なのもビックリ。

今の子供たちにとって、妖怪ウォッチのあるキャラが「だよ~ん」という口癖であったり、永野の「シェー」というギャグの本家が「おそ松くん」であることは知られていないわけですが、やはりトキワ壮の漫画家たちは、レジェンド揃いですね。

浦沢直樹や井上雄彦も凄いけど、やはりあの時代の漫画家はもう超えられない壁となってる感じです。

それにしても「おそ松くん」で一番登場するのは「イヤミ」だということを初めて知りました。

2017年5月 7日 (日)

GW最終日

本日 7日(日)は通常は定休日ですが、事前予約のある方のみ施術させていただきます。

当日予約は不可となります。

明日からは通常通りの営業になりますので、連休の疲れを癒しに来てください。


秋田ノーザンハピネッツの残留戦が決定したようです。
一応ホームコートで戦えるようですが、短期決戦なのでどうなることか。
仮に1回戦で負けてしまうとその時点でB2に降格決定です。
それだけはなんとしても避けたい。
がんばれハピネッツ!!

2017年5月 1日 (月)

サークルKサンクス

近所のサークルKサンクスに久しぶりに行ったら、商品がファミリーマートのものになっていました。

店の外観はサンクスのままで中の商品がファミマ。

個人的には、サンクスの商品の方が好きなものが多かったので残念。
ファミマもサンクスの売れ筋商品をパッケージだけ変えて残したらいいのに。

そうそう、最近楽天ポイントがたまるお店が増えてきたように思います。
サンクスもだし、ツルハドラッグもだし、くら寿司も。

にしても楽天はネットショップもあるし、楽天銀行もあるし、なんだかややこしい。


私が35歳を境にコーヒーを飲めるようになったきっかけは、サンクスのレジ横アイスコーヒーのおかげ。

あれがもう飲めなくなったのは残念。

「平家物語」の盛者必衰の一文が思い起こされます。

この世は弱肉強食、自然淘汰ということなのか。

でもいいものは残ってほしい。

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